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これまでお世話になったすべての人とうっかり迷い込んでしまった方へ
今年もよい年でありますようにv

もう幾日か過ぎちゃいましたが~
今年も始まってしまいましたねv

活動も月一の生存確認くらいになってしまいました。
王家のことはいつも頭の片隅にありつつ、形にするまでの気力がない。
それならきっぱりやめりゃいいのに、未練ある。
ええ往生際悪いデース(^^)/

多分今年もこんな感じでいきますよ~
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もう、大河も終わったし、今年も終わるし
でも新しい大河は始まるし、新年ももうすぐだし!
クリスマスもですが大河も
いつもの予約設定じゃ延長分入ってなかった・・・のでわしの真田丸はまだ完結してなかった!
土曜の再放送再録画した。

今回の大河、舞台が地元だから、距離感がつかめてより物語を感じることができた。
こんなに豊臣側に親近感もったのはじめてよ~
大阪人は太閤好きとよく聞くけど、正直普段はそんなに~?です。どっちかというと天下とってからの太閤さんはあんまり~
ですので、晩年の秀吉の所業を思うと結果はこれ以外ないと思ってるんだけども、滅びていく様はやっぱツライ。
大阪城に徳川軍が流れ込んできて内記が倒れるところはじわーってきた。

ほんとに最後まで細かいとこまで演出があって、おもろかった。三谷作品は時に演出うざったい時もあるけど、今回はうざさがたまらんかったね~
幸村ときりのぶちゅ~もごもごも、佐助の高速失恋も、突っ込みどころもきりない。

配役もどんなに少ない登場でもなりきる系の俳優さんばっかり。
秀吉の狂気は本当薄気味悪かったし、老いていく様はあわれだった。
鈴木京香の寧さまにも母性もありつつ、何気なく流れを変えたりする言動はちょっと抑え込んでる何かを感じたし
斎藤由貴に役者バカと言われとった内野秀吉、
長谷川朝晴さんの伊達政宗は渡辺謙宗の次にぴったりと感じたわー
いつも目を充血させてる上杉憲一、、

もう来週は会えないのか、ロス気分とはこのことか~
今年も大河に思いをはせる一年が終わろうとしている。
最終回を迎える前に録画の容量を増やさなければならない。
早急に録画を消さなければならない。
姪っ子の日本昔話が多数ある。消してしまいたいが後で怒りを買うことになることを危惧、
やはり消すべきは大河か。
売瓜回、神回であるが、これ以上そのままにしておけない。
消す前にもう一回観ておくか。
明日はオール勤、早く寝るべきか否か。
決断が迫られようとしている。


けっこう切実。真田関連特番やらなかなか消せないんだもーん。ブラタモリとかヒストリアとか。

関ヶ原と大阪の陣に消えたすべてのもののふたちに思う感情多分こんな感じ

あなたが 旅立つ場所へ行かせたくはないな
例えばその先で 静かに眠れても
それがあなたの幸せとしても

ボカロの曲でした。
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