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なんか気合いが入る歌さがしてたらこんなんなりました。ぴんくさんの歌は全部パワフルで包容力あるね!

いや、もう活動なんもしてないし、ここをおとずれる方いてるかわかりませんけど、
やっぱり王家のことで盛り上がったあのころとちょっとでもつながっていたい今日このごろ。

昨年が周りの環境変わりすぎてなんか振り回されて終わった感な年だったんで今年はがんばろーと
そんな気持ちです。

正直今年もいろいろ変わりそうなんだけど、そんなことに惑わされない
身近な人やものごとに目を向けた落ち着いた余裕ある年にしたいな


なんかわからんけど、これも気合い曲。
若くして死ぬことを歌ったものだけど、かなしいよりも、なんか生きてることに力くれるような歌。
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今まで最終回名残惜しかった大河は数々あったけど
え、終わり?もう?とかこれほど思ったのは初めてです。
だってこれからやもんね井伊家のばく進は。
これから直政ストーリーのはじまりやし。

来年は西郷どんか~幕末か~と思ったけど
徳川を終わらす話か~と今気が付いて真田丸からの流れを思うわ~意図的かしら
直虎も最初はそんなここまではまるとはと思ってなかったけど、西郷どんも頑張ってみよう~
また今までと違う幕末が待ってるかもだし。

大河ドラマとは、過去の偉業を称えるものではなく現代を見つめるものだと改めて思う。
誰をどの事件をクローズアップするか、すべて今現在の視点なのです。
信長、家康は見方によって全然違う人物像になるし、本能寺一つとっても扱いは変わってくる。

他の番組でやたら歴史の新説をとなえる番組多かったですね。
直虎男性説から始まって、家康正室殺害の真実とか。けっこう被せてきてましたねー
それはそれとして、今回のドラマはこうだから!が、大河ドラマの正しい見方やと思います。
気に入らん、気にいるはそりゃ毎回あります。何が気に入らんかったか、うだうだ言うのが好きなんですー

例えば信康切腹事件、これどう描かれるか興味しんしんやったですけど、私、この事件が家康好きになれない理由の一つで、
「信長に言われてしかたなく」ってのが、信長に言われたからって自分の奥さんをやるんかいみたいな。
まあ信康、その母がどーいう性格かは知らんのですけど、いくら信長怖いいうてもねー、はんべーさんみたいに黒田官兵衛の子をかくまったエピもありますからね。
天下とる人物のエピソードにしたらナシやわーとこれは独自感想。
戦国の厳しさととる人もいるだろーし。
いっそ家の為に信康切った非情な父親としたほうが、まあ納得。
真田丸家康やったらアリですけど、
今回はそういう方向違うんでというのもわかるw

なんというても、
領地運営が主な軸というのが今までになかった視点でよかった。
これまでも女性が主人公はあったけど、合戦主体で話が進むことが多かった。
領民を募ったりして、土地の権利に奮闘したり、描かれそうで描かれなかった新たな戦国時代みせてもらいました。

キャラ一人ひとりのことについてもいっぱい言いたいー
田中美央氏の表情がいつも秀逸w
終わろうとしている・・・
本能寺が変、
タイトル通りなんかふわっふわしたつかみどころのわかんない不思議な回で、
本能寺よね、あの有名な~えーと?
あの大事件が~まあ徳川方はあらかじめ起こるのすでに知ってるという今までにない演出で~
えーと信長サマ死んじゃった?と思ってるうちに、次回最終回と。そっちが衝撃。
えーまじで終わり?
まあ直虎ちゃんは関ヶ原の時代にはすでに亡いので、徳川の天下も井伊家の再興も見届けられない、
知ってた、知ってたよ。
もう12月も半ばやしな。今年が終わるということは大河も終わるのじゃ。
ドサマギのお頭との再会にちょい萌、直虎ちゃんのタンパクすぎる反応にもっと嗜虐的になってもいいよ!と二次脳がさわいだ。
エビぞ~信長サマのつかみどころのない存在感よりよっぽど重要なこの後の二人のコト。
もー史実とかどーでもええからがんばって龍雲丸~
というふわっふわした感想でした


MMDのダンスではまった曲。KYOTOをSAKAIやIINOYAに変換してみる
10月にスマホ水没しまして、ラインとか、全部まっさらになってしまいましたん。

教訓!アカウントはちゃんと覚えときましょう!
あと、メールアドレス仲間は貴重!
継続できたのはメールだけだったの。アドレス帳は、とりもどせんかった。
・・・ってこんなん私だけですよな。

スパッといくつか、知り合いと音信不通状態w
わずかな王家仲間のラインも断ち切れました。
もし、これごらんになったら、メルアドはそのままですんで、ご連絡いただければうれしーです~

もうあと三か月で終わっちゃうっ
回を重ねるごとに面白くなっていきます。

直虎が城主となってまだ13年しかたってなかった
ほとんど謎の一生のはずの直虎ちゃんをここまで描いたのはほんますごいと思う~
最初にエリート一家なんでしょ発言ほんとごめんまじごめん。
直虎ちゃんは施政者としても女としてもりっぱです。
龍雲丸よう、いままで好き勝手に生きとってんから、直虎ちゃんのそばにいたれよう~しょっちゅう帰ってきたれよう~
こんくらいかな不満は。
ふたりが結ばれるシーンとか、なかったけど、ちゅうシーンは二回もあったからゆるす。
別れのシーンを見てる商人役の本田博太郎さんの顔w

直虎ちゃんだけじゃなく、しの、なつ、瀬名の戦国女子の気持ちとか丁寧に描かれてるから私はスキ。
タイトルも毎回楽しみになってきたけど、嫌われ政次の一生とか秀逸ですねえ。
内容もよかった~泣いたって周りは言ってたよ。
私、泣けなかったけど、、涙乾いてんのかなw
なんか、こんな風になるのか、とストーリー展開秀逸やと思ってそっちに気が行ってました。

ついに直政登場、
若い俳優さんあんまりしらなくてよう、菅田将暉くんとか前評判めっちゃよかったけど正直どんな子~って思ってたんだけど、あの顔の演技からするに、ただものじゃなさそうな子ですのね←世間は知ってる

キャスティング、地味とか思っててほんますまんまじごめんなさい。すっごいみなさまじわじわくる名演。


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