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SFと70’は相性がいい。
SFは70年代花開いた。70年代のネタは今もうけつがれている。そうじゃろ?
相性がよくて当然ですよね~

前回のガーディアンズオブギャラクシーが楽しかったので続編も観ましたよ。
↑は前回の挿入歌です。
音楽の選曲は前の方がわかり易いの多くて好きだけど、今回はなんか父と子の葛藤エピソードとか、70年代のヒーローものにあるあるネタで、懐かしいベタさに逆に感動。なんか、あんまりCGを使ってなさそうな画面もしっくりきます。
最期のテロップまでつくりこんでて映画館明るくなるまで飽きさせないのもいいです。
世間の皆様はテロップ最後まで見る派?わたし一応最後まで見る派。
なので黒に白字のテロップえんえんはツライの。
こーゆーサービス精神が好きです。3も観に行くね♪今度はもっとわかり易い選曲にしてねv


萬斎さん主演の花いくさも観ましてん。
今戦国ものが増えててうれしおす。
いろんな方向性から攻めてほしいですよね!
正確には戦国時代というよりは、安土桃山時代になるのでしたかしら。
この作品は文化的なとこから攻めてるのが興味そそられました。
利休と秀吉ものはまあありがちなんだけども。華道と秀吉というのは、新しいですね?
ラストはねえ、笑ってすませられんわ的なとこあるけど、絶対的権力者に刀意外で立ち向かうってとこはステキっすよ。
あと、配役がなんか意外でよかった。出演者は“大作”常連の骨太俳優ぞろいなんですけど
中井貴一=織田信長、佐藤浩市=利休とかなんか意外じゃないすか?そーでもない?
安土桃山文化の、戦国武将が筆まめだったり、お茶碗を大事にしたり、戦と戦の間の話も好きなんでーそーゆー方向性のんが観たいです。

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